くまのめ

哲学科生が懇切丁寧に書き殴る雑記ブログ。

【運営報告】わいせつ・アダルトと捉えられかねない表現はやめようと思う

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こんにちは。当為くま@kannso_tekiです。

当ブログに掲載している「処女膜強靭症」に関する記事。

ここには性的に直接的な表現が存在するんですね。
参照>>>処女膜強靭症 カテゴリーの記事一覧 - 観想的生活

そのような表現をやめようかなと思い立ったので、その経緯や自分の意見などを書いてみようと思います。

きっかけはとあるASPの審査に落ちたこと

今まで、「処女膜強靭症」の記事を書いてからも、ASPの審査に落ちたことはありませんでした。

Google Adsenseも一発合格でしたし、正直もうASPの審査に落ちることはないだろうと思っていました。

ところが今日、落ちました。

もちろんASPの名前は出しませんが、それなりに有名どころで、審査も特に厳しいというウワサはネットで見たことがありません。

審査の基準は公開されていないので、詳しい原因はわかりませんが、おそらく「処女膜強靭症」関連の記事が「わいせつ・アダルト」と判断されたのではないかと推察します。


「処女膜強靭症」の記事は真面目に書いているが、一方でわいせつやアダルト関連に抵触すると薄々気づいてはいた

「処女膜強靭症」関連の記事は、文面こそふざけているものの、書いた私はかなり真面目に執筆していました。

文章がふざけているのは、内容が深刻だからこそであって、少しでも笑って面白く読んでもらいたかったからです。

しかし、その裏にどんな考えがあろうとも、見えているのはそこに表現されたものだけであることも事実です。


Google Adsenseが主な収入源であることは確かである

そして、もっとも「わいせつ・アダルト」に厳しいとされているのが、Google Adsenseです。

当ブログでも利用させていただいています。

最近ブログ開始3か月目に突入したばかりの当ブログでも、1回の飲み会代/月くらいは収入があります。

そして他のASPと比べ一番収入が多いのがGoogle Adsenseであることは今のところ確実です。


自分はやはり、長くブログを続けたかった

Google Adsenseをやめようという気はありません。

そうなると、好き勝手書いてペナルティもらって一気に失脚するか、

Google Adsenseの規約に則り、配慮した運営をして長くブログを続けるか、

やはり後者しかないと考えます。


書いている内容は性的と言われても仕方ないので、ペナルティが来たら削除を検討

直接的な表現は避けるものの、どうやらGoogle Adsenseは直接的ではなくても、文脈的に性的なものを想起させてもアウトなようです。

これでアウトと言われてしまうと、「処女膜強靭症」の記事自体が、手術レポを除いてもう書けないと考えるので、もしペナルティとなれば削除の方向で検討したいと思います。

【2018年2月11日 追記】
処女膜強靭症カテゴリーの記事は、すべて広告の表示をオフにしました。
処女膜強靭症 カテゴリーの記事一覧 - 観想的生活


最後に

直接的な表現の改善は少しずつ行っていく予定です。

これからも自己満足に留まらず、楽しく読んでもらえるような記事を書いていきたいと思っています。

最後まで閲覧して頂きありがとうございました。