2017年10月一覧

【対処法】Amazonで小口出品に登録するはずが、間違えて大口出品に登録してしまった!

先日、Amazonの小口出品に登録するつもりが大口出品に登録してしまい、月額登録料の請求がきてしまうというミスを犯しました。焦ったけど、カスタマーサポートに連絡して返金してもらったよ。今回は大口出品登録から返金処理完了までの道のりを書いていきたいと思います。

【リラックマカフェの写真もあり】リラックマが可愛いすぎる2つの理由。

今回はリラックマ好きが、なぜこんなにリラックマが可愛いのか自分なりに書いてみたいと思います。私は自他ともに認めるリラックマ好きです。特にコリラックマが大好き。家にあるグッズを一部集めてみました。とにかく可愛くて癒される。

褒められたり怒鳴られたり?!街頭募金中に遭遇した色々な人。

皆さんは駅前などで募金活動をしたことはありますか?私は一応あります。あとからわかったことですが、まさかの募金詐欺だったんですけどね。街中で募金をしているととにかく色々な人に遭遇するんです。都内複数のエリアでやっていましたが、かなり地域差もありました。今回は募金中に遭遇した人について、遭遇率・特徴・募金箱への投入の仕方などの項目にわけて書きたいと思います。

ヨルク・インメンドルフ(Jörg Immendorff)の生涯。戦後ドイツを代表する画家の波乱万丈な人生とは? 

地下の薄汚れたバーのような場所、左側に見える鉤十字、壁に手を突っ込んだ人。絵全体から不穏な雰囲気を感じます。これはドイツの画家、ヨルク・インメンドルフが描いた「カフェ ドイツ(Cafe Deutschland)」。ケルンのルートビッヒ美術館でこの絵を見た時、その物語性と社会・政治風刺に惹かれ、自分なりに調べてみました。その作風だけでなく、2007年に亡くなるまでのインメンドルフ自身の生涯も波乱万丈です。

処女膜強靭症で彼氏のちんぽが入らない女子大生が「夫のちんぽが入らない」を読んで思ったこと。

今更ながら、こだま著「夫のちんぽが入らない」を読みました。流行ってる本ってこんなに読みやすいんですね。読了まで2時間ほど。活字文化の衰退が目に見えるなあとかいう話はさておき、処女膜強靭症の診断を受けた私なりに、彼氏のちんぽが入らなくて悩んでいる私なりに、自分の経験や意見も交えながら感想を書いてみたいと思います。